このコーナーに、ようこそいらっしゃいました。
あなたは、自費出版を出したいと考えてらっしゃる方ですよね。でも、どうかいていったらいいのかわからない、あるいは、書いたけど、どこの印刷所にたのもうか?悩んでらっしゃる方だと推測します。
今、小冊子を含め、自費出版をかんがえてらっしゃる方が増えてきています。
それは、
これまでの自分の人生を振り返り、そして子供や孫に自分の生き様がどんなものであったかを残しておきたいという思いを形にして残すには、本が最適だからです。
又たとえば
自分を含めた、グループの活動記録を残しておきたいと考えてらっしゃる方には写真集あるいはエッセイ集として残せます。
会社の社史をつくっておきたいと考えてらっしゃる経営者の方もいらっしゃるはずです。
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⇒あるいはそんなにかたぐるしく考えなくても、自分の趣味の分野、絵本、歌集、句集をまとめてみるのもいいアイデアです。
しかし、
あなたの人生の、記録があるのとないのとではあきらかにおおきく違ってきます。
このコーナーでは手書きの原稿しかないという方、パソコンで入力できないという方にも、丁寧に対応いたします。校正は著者の納得いくまでいたします。
つまりあなたの人生の記録づくりのお手伝いをさせていただきたいのです。
あなたは本に、伝えたいことだけを書いていただければよろしいです。
そして、あなたの本がたくさんの方々に読んでいただけるように、お手伝いいたします。
記念品として、棚の上に置かれたままの本にはさせません。
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自費出版のためのその@
書きたいテーマをどうかくか?
参考図書に、野口悠紀雄著<「超」文章法>があります。
<自分史の書き始め方>はとっても参考になります。
以上を含めて
わかりやすい骨格の組み立て方のアドヴァイスをいたします。 |
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そのA
編集はおまかせください。
あなたの原稿は編集でおおきく変わってきます。
読んでもらう内容にする努力をします。
そのための、書き出しはなににするかをきめます。それから主題も決めます。
主題というと、おおげさになりますが、簡単にいえば、あなたが本で伝えたいことです。
そのあとは、背景、裏付け、そして、まとめという流れになります。
編集はおまかせください。 |
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そのB
あなたのつくった本はあなただけの物語ですから、あなたにとっても、あなたのご家族にとっても家族の伝説となる可能性は大です。あなたの成功や挫折そして希望、ミッションなど、思っているだけでは伝わりません。
やはり活字に変換して記録としてのこしておくべきですはないでしょうか。
あなたの子孫があなたの物語を熱中して、よんでいる場面?を想像してみてください。
あなたが、何を考え何をしたかを知らせることで、時空を超えてこころが通じているというロマンさえ感じられます。 |
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| 特典その@あなたの本が国立国会図書館に保存されます。 |