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担当者のWEB日記

はじめまして。
こんにちわ。

このホームページにはじめていらっしゃった方へは、はじめましてとご挨拶させていただきます。

このホームページ担当者の私は、現在家業の小林印刷鰍ナ働いています。

一応肩書きは取締役ですが、現実は取り締まられているような 環境の中にいます。(詳細は、はぶかせていただきます)

小さい会社なので、何でもしなくてはいけません。なので、なんでも屋です。

たとえば、自費出版のアドバイザーもしています。

又、ビジネス小冊子をつくる手伝いもいたします。

現在はホームページ担当ながら、やっとやっと、まぐま ぐに登録し、自費出版関係のメルマガ発行することとなりまして、個人的には、非常に喜んで、感涙にむせぶような心境だったのですが、周囲の人間は、誰もなんとも思っていないようです。

まぐまぐ?なに?それ?です。

タイトルは「自費出版成功法!誰も教えてくれなかった マル秘ノウハウ」です。

内容は、豊富な経験がある自費出版アドバイザー(私のことです)が自費 出版で成功するために絶対はずせないポイントを伝授します。 というようなものです。

ご興味のある方はどうか登録おねがいします。

うちの会社が、どんな本が作れるのか、作っているのか初めての方は疑心暗鬼でいらっしゃるのではないかと思いましたので、小冊子の見本をつくりました。

ご希望の方に無料でさしあげています。

小冊子希望のメールをいただきますと、私が資料をお送りする用意をいたします。

小冊子の他に会社のパンフレット他を同封いたします。

棄てずに読んでくださいね。

私からのお願いです。

小冊子は「29だんご」といい、OLのエッセイです。

〜あるOLのつれづれなる日々〜 淀川 久美子著 です。

お申し込みはこちらから。

http://jihishupan.com

メルマガに、これから少しづつ、平安時代の日記文学を とりあげようとおもっています。

というのは、大学は、同志社大学の文学部国文科を卒業していたことを突然というか、思い出したからです。

こういうと、私の会社での取り扱われ方が他人様にわかってしまいます。

当時、平安時代の日記をクラブで勉強したことがあり、 その時代の中にヒントがいろいろあることをこれまたある日突然にというか、やむにやまれぬ事情から(他人様に言って理解していただく内容ではありません)といいますか、思い至る羽目に陥ったのです。

そこで、これから、メルマガにしっかりと、反映させようと 勝手に、企画立案して実行に移しています。

古典のいいところは評価が定まっているところです。

まだ、なにも書いていない頃から、将来的にはメルマガの内容を、小冊子にしたいなという考えをもっておりまして、不遜というか、自信過剰というか、そういう心境には到達していました。

それもマンガ入り小冊子にしようかなと考えだけは、すでに理想境に到達していました。

それで、今から考えると、やっぱり、ちょっと自信過剰ではなかったかと反省しています。

なぜかといいますと、チラッと、このことを会社の若手に言うと、<そんなことありえなーい>という返事が返ってきたからです。

マンガ入りの小冊子という考えは、最近まんが入りのチラシの注文があり、その出来映えが かなりよかったので、自分にもできるかもしれないという、強い思い込みから、発しています。

実績もないのに、そこまでイメージできるということは、恐ろしいことです。

しかし、イメージしたものを消し去ることはむずかしい。

又チラシアドバイザーとして、「はじめてチラシを作る あなたのためにチラシ作りで失敗しないための5つのポ イント」という無料の資料をさしあげています。

この無料の資料は私費ウン十万を投資して、さるところに勉強に行き、そののち、独学で資料を集め、要領よくまとめたものです。
私が私の人生の貴重な時間とこれまで働いてきた賃金の貯金の中から、引き出して、そのお金を使った、いわば、私の、心血を注いだものとなっております。

どうです。

読みたくなったでしょう?

しかしながら、本当に求めている人には内容はわかりますが、そうでない人には、参考にはならないと思いますから、興味本位には申し込まないでくださいね。


お申し込みは

http://www.koba-pri.jp からどうぞ。

この資料はどいいうわけか、毎日申し込みがあります。

読んでいただけるとわかるのですが、この資料には、ところどころに誤字があります。

制作室の責任です。

あるいは、校正ミスです。

最初は丁寧に誤字のところを修正液で消し、ボールペンで訂正していましたが、最近では面倒くさくなり、止めています。

もし、この資料手にした方の中で、誤字を見つけられたら、勝手に訂正しておいてください。お願いします。

又無料相談もしています。

どうぞ活用してください。

でも、アドバイスが当たるかどうかは、わかりません。悪しからず。

しかし、私の渾身をこめたアドバイスの内容が、時々喜ばれます。

感謝の気持ちの籠ったメールをいただくと、すごく嬉しいきもちになります。

なので、アドバイスが当たってなくても、アドバイスに対する正直な反応は欲しいなーと思っています。
ごあいさつ

弊社は、大正9年創業以来、お客様のご愛顧を賜り、深く感謝いたしますとともに、いっそう、お客様の利益の向上に寄与できるサービスの提供につとめたいと心がけております。
「売れるチラシの作り方5つのポイント」の資料の無料提供は、チラシで利益の向上を目指している方にとって、回り道より近道にと、ムダを省く配慮に基づいて作成いたしました。

実はこの、資料作成について正直にいいますと、担当者自身、チラシの作り方については、ゼロからのスタートでした。
時間はかかりましたが、まなんだことを、A4サイズ、5ページの中にまとめることができました。

内容については、冷静かつ独善的に自己判断したところ、無料サービスとしては、まあまあではないかと思いましたので、ホームページ上での公開に踏み切りました。

しばらくして、このサービスに全国から資料申し込みのメールが届くようになりました。
きっと、この資料のタイトルが、皆様の関心を誘い、申し込むというアクションにつながったものと分析しております。

分析の結果を踏まえ、皆様の利益向上のため、協力できることを考え、形にして提供していけば、反応につながることが確信できました。
これからも、微力ながらみなさまの利益の向上になることに力をいれていく所存です。

よろしくおねがいいたします。

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